ドラプロ攻略速報|ドラゴンプロジェクト攻略・まとめ速報

24,787PV
992PV
860PV
1,402PV
1,457PV
424PV
861PV
842PV
2,347PV
1,252PV
3,366PV
ドラゴンプロジェクトとは
黒猫のウィズや白猫プロジェクトでお馴染みの株式会社コロプラが3月10日、Android/iOS用マルチハンティングRPG「ドラゴンプロジェクト」通称ドラプロの新作アプリの発表をしました。

ドラゴンプロジェクトは巨大なボスをマルチプレイで討伐するハンティングアクションゲームで、まさにコロプラ版モンスターハンターと言っても過言ではないでしょう。

操作にはコロプラ開発の「ぷにコン」が採用されており、ぷにコンに慣れたユーザーもとっつきやすい仕様になっております。

巨大なフィールドで素材を集め、武具を作り、クエストをこなしてさらに強いモンスターを狩るといったサイクルでやりこみ要素も満載。

また本作もスタミナ要素はないため好きなだけプレイできるゲームスタイルである。

ドラゴンプロジェクトPV

ドラゴンプロジェクト概要

タイトル :ドラゴンプロジェクト
対応OS :Android™、iOS
ジャンル :アクションRPG
価格 :アイテム課金制
サービス開始日 :2016年春リリース予定
ユーザーの期待の声

ドラゴンプロジェクトのPV、サイトを見て期待すること

ドラゴンプロジェクトのPVを拝見しました。
モンスターハンターのプレイ経験がありますが、まず期待することとしては、狩りのしやすさです。
ドラゴンプロジェクトはスマホで操作するため、携帯ゲーム機と比べて操作の自由度は限られてくると思います。
プレイヤーの視点操作や移動でユーザがストレスを感じることのないようにしてほしいです。

また、モンスターハンターにはギルドカードというものがあり、友達のプレイ実績や武器の使用頻度などやりこみ度合いがわかるようになっていました。
ドラゴンプロジェクトでもギルドカードのような機能を実装し、友達と競わせることにより、アクティブユーザを増やすことができると思います。

さらに、やりこみ要素として、ある一定の基準を満たすと勲章などがもらえるようにすることも必要だと思います。
私自身、モンスターハンターでも勲章を集めることに必死になっていた経験があり、かなりやりこんでいた記憶があるので、ドラゴンプロジェクトにも勲章要素があると長くプレイしてもらえるのではないかと思います。

コロプラに期待するもの、まずはバランス調整かな

スマートフォンでモンハンってコンセプト自体は、あまり知られてないけど本家にもあるので、その点は斬新というわけではないかな。
とはいっても本家スマートフォンアプリは、今となってはかなり古い2Gがベースだから、それを考えるとグラフィックなどの進化には期待できるかも。

ところで最近でたモンハンクロスの「これどうなのかなー」ってポイントと言えば、やっぱり狩技なんですよね。
別に今までなかった狩技ってアクション要素が増えること自体は、何も悪いことじゃない。
ただ、武器が増えれば組み合わせ方も増えていくので、必然的にバランス調整の手間が増えていくことが気になるかな。
操虫棍の金剛体蟲纏いボマーとかはその最たるもので、おそらく想定外の仕様なんじゃないかなぁ? タイムアタックに新しい選択肢ができたと言えば聞こえはいいけど、もう何のゲームかわからないもんねー、あれ。

あとは前作の狂竜化や極限化、クロスでは獰猛化といったもののバランス調整が比較的悪いと感じるので、その点をどう対処するか、だよね。
もともと亜種や希少種モンスターって色違いの仕様があるのに、それに加えてこういうパワーアップ固体を出す理由は個人的にはよくわからない。
ディノバルドの叩きつけみたいに調整を放棄したとしか思えない技を持ってるモンスターもいるしね。
こういったシステムそのものが特定の武器種をいじめる・・・って状況はやめてほしいかな。
獰猛化モンスターに対するガード武器、特にランスやガンランスは苦行そのものだもんね。

まとめると、プレイヤー側にしてもモンスター側にしてもバランス調整をしっかりしてほしい、ってところかな? スマートフォンアプリは携帯ゲーム機に比べてアップデートもしやすいわけだから、コロプラにはそこの部分を期待してみる。

コロプラ新アプリ「ドラゴンプロジェクト」に関する期待と不安

コロプラ版「モンスターハンター」と称される新アプリ、『ドラゴンプロジェクト』が発表されました。
ぷにコンでの操作という事で「白猫プロジェクト」また「モンスターハンター」のプレイヤーとして色々と綴りたいと思います。

一番の期待は、なんと言っても「ぷにコンでいかにプレイヤーのアクションによる爽快感とモンスターを倒した時の達成感が再現できるのか」と言ったところでしょうか。
モンスターハンターでは爽快なアクションやド派手なモーションが楽しみの一つでもあるので、それに負けない作品になっているのか期待したいところです。

また同様にモンスターの迫力も、どのように表現されるのか更に期待が高まります。
一方で不安な要素もいくつかあります。

昨今メジャーになっている、
リセマラ
課金アイテム・ガチャ
です。

もしリセマラで装備の強弱が決まってしまったり課金するほどに強くなるのであればゲームバランスが保てなくなるでしょう。
というのも、課金した良い装備を持っていないと勝つことが難しいモンスターが現れた場合、課金をせずに楽しもうと考えを持つプレイヤーは手も足も出せません。

一方、課金して良い装備を揃えたプレイヤーは同格のプレイヤーを求め攻略してしまうでしょう。
結果、課金していないプレイヤーと課金するプレイヤーとの力量の差がついてしまいゲームが成り立たなくなってしまう可能性が高いのです。
これはドラゴンプロジェクトに限らずソシャゲ全体に言えることです。
その為、こういった問題がなく皆が平等に楽しめることの出来るゲームになることを期待します。

ぷにこんを使ってどんな戦いができるか楽しみ

白猫プロジェクトや黒猫などで有名なコロプラから新たにドラゴンプロジェクトなるものが始まるらしいです。
私は白猫が大好きなのですごく期待しています。

白猫バトルで使われているプニコンは戦いやすく移動もしやすく操作がとても簡単なのですが、これがどのようにドラゴンプロジェクトで使われていくのか気になります。
PVを見た感じは迫力があり白猫みたいな2Dとは違いキャラクターは立体的でした。
スマホゲームでまさかのクオリティです。

モンハンも好きでしたが、これがスマホでできちゃうんですね。
どんな感じになるのか楽しみなのでラインで早速友達登録をしちゃいました。
登録すると登録総数によって限定の武器防具が貰えるみたいです。

白猫やモンハンの大好きなところは協力プレイでしたが、もちろんあるみたいです。
PVを見た感じ敵も強そうです。
自分より大きなモンスターみたいな感じなので皆で協力して倒すときの達成感はすごくありそうです。
操作するキャラクターはどんな感じにカスタマイズできるかも楽しみです。

コロプラ版モンスターハンター「ドラゴンプロジェクト」に期待すること

コロプラ版モンスターハンターと噂の「ドラゴンプロジェクト」、早速プロモーションビデオを見てみました。
合成してスキルをアップさせるというシステムはRPG要素もあって、よりキャラクターの育成に深みが出るのではないかと思います。

私がドラゴンプロジェクトに期待することを下記に書きます。
今までPSP版や、3DS版、オンライン版など様々な媒体で提供されてきたモンスターハンターですが、その魅力は多彩な武器と、中毒性のあるクエストや素材集め、また爽快なプレイに集約されると思っています。
その一方でストーリー性が希薄なため、キャラクターに感情移入しにくかったり、クエストが作業ゲームになっていたりするという難点もありました。

その点ドラゴンプロジェクトは重厚なストーリー展開があるそうなので、ぜひストーリーやキャラの掛け合いを厚くしてほしいと思っております。
モンスターハンターの魅力であるネットでの他者との協力プレイも充実させて欲しいです。
最も心配なのは操作性です。

スマホ用に「ぷにコン」を搭載していますが、これがモンスターハンターの操作性を超えることができるか、それによってだいぶ続けられるゲームか、そうでないかは変わってくると思います。

このページのトップヘ